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第4分科会 福島の 10 年、原発事故の責任を問う 自主避難とは、その今 瀬戸大作(避難の共同センター事務局長)

第4分科会 福島の 10 年、原発事故の責任を問う 講演テーマ【自主避難とは、その今】 瀬戸大作(避難の共同センター事務局長) 避難の協同センター事務局長 反貧困ネットワーク事務局長 新型コロナ緊急アクション事務局長 日韓市民交流を進める「希望連帯」事務局 第4分科会 瀬戸大作 PDF資料   第4分科会再生リスト(同分科会内の講師全員の動画が再生されます)    

第4分科会 福島の 10 年、原発事故の責任を問う 福島原発事故刑事告訴とは 武藤類子(福島原発告訴団団長)

第4分科会 福島の 10 年、原発事故の責任を問う 講演テーマ【福島原発事故刑事告訴とは】 武藤類子(福島原発告訴団団長) 福島原発告訴団団長 1953年福島県生まれ。福島県三春町在住。チェルノブイリ原発事故を機に反原発運動にかかわる。福島原発告訴団団長。原発事故被害者団体連絡会共同代表。3.11甲状腺がん子ども基金副代表理事。著書に『福島からあなたへ』(大月書店)など。 第4分科会 武藤類子 パワーポイント資料     第4分科会再生リスト(同分科会内の講師全員の動画が再生されます)  

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 ドイツ脱原発の現在 シルビア・コッティング=ウール(ドイツ・緑の党)

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 講演テーマ【ドイツ脱原発の現在】 シルビア・コッティング=ウール(ドイツ・緑の党) 日本語字幕     第3分科会(同分科会内の講師全員の動画が再生されます)  

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 米国における脱原発の動向 井上まり(核なき世界へのマンハッタン計画)

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 講演テーマ【米国における脱原発の動向】 井上まり(核なき世界へのマンハッタン計画)     第3分科会(同分科会内の講師全員の動画が再生されます)  

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 韓国の原発の現状を問う ヤン・イ・ウォンヨン(韓国・共に民主党)

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 韓国の原発の現状を問う ヤン・イ・ウォンヨン(韓国・共に民主党) 日本語字幕 現在・韓国21代国会議員(比例代表・ともに民主党) 現在・第21代国会前半期環境労働委員会委員 元・環境運動連合(KFEM)事務処長 元・エネルギー転換フォーラム事務処長   第3分科会(同分科会内の講師全員の動画が再生されます)  

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 原子力政策の今 伴英幸(原子力資料情報室共同代表)

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 講演テーマ【原子力政策の今】 伴英幸(原子力資料情報室共同代表) 原子力資料情報室共同代表 1951年三重県生まれ。早稲田大学卒業。1990年原子力資料情報室スタッフとなり1998年共同代表となる。原子力政策、特にプルトニウム利用問題と放射性廃棄物問題を追及している。共著に『原子力市民年鑑』(七つ森書館)、『JCO臨界事故と日本の原子力行政』(七つ森書館)、『検証 東電トラブル隠し』(岩波ブックレット)などがある。 趣味は渓流釣り。 第3分科会 伴英幸パワーポイント資料   第3分科会(同分科会内の講師

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 福島第一原発の今後の課題 今中哲二(京都大学複合原子力科学研究所)

第3分科会 福島原発事故の今と原子力政策 講演テーマ【福島第一原発の今後の課題】 今中哲二(京都大学複合原子力科学研究所) 京都大学複合原子力科学研究所・研究員.専門は原子力工学。 大学院時代より日本の原子力開発の在り方に疑問をもちはじめ、研究者としては、原子力を進めるためではなく原子力利用にともなうデメリットを明らかにするための研究に従事。広島・長崎原爆による放射線量の評価、チェルノブイリ原発事故影響の解明、福島原発事故による放射能汚染調査と周辺住民の被曝量評価などを行っている。 1950年広島市生まれ。1973年大阪大学工学部原子力工学科卒業、1976年東京工業大学大

第2分科会 核兵器をめぐる今 平和市長会議と非核の未来 秋葉忠利(原水禁顧問、元広島市長)

第2分科会 核兵器をめぐる今 講演テーマ【平和市長会議と非核の未来】 秋葉忠利(原水禁顧問、元広島市長) 元広島市長/広島県原水禁代表委員 1990年~1999年衆議院議員を3期務めた後、1999年~2011年まで広島市長。2016年1月から広島県原水禁代表委員に就任。 第2分科会 秋葉忠利パワーポイント資料   第2分科会再生リスト(第2分科会講師の5人の動画が連続して再生されます)  

第2分科会 核兵器をめぐる今 東北アジアの非核地帯へ 湯浅一郎(NPO 法人ピ-スデポ代表)

第2分科会 核兵器をめぐる今 講演テーマ【東北アジアの非核地帯へ】 湯浅一郎(NPO 法人ピ-スデポ代表) ピースデポ代表 1949年東京生まれ。東北大学理学部卒。海洋物理学。ピースリンク広島・呉・岩国元世話人。2008~2015年、NPO法人ピースデポ代表。2020年より再び代表。辺野古土砂搬出反対全国連絡協議会(土砂全協)顧問。環瀬戸内海会議共同代表。著書に『原発再稼働と海』、「海の放射能汚染」、「海・川・湖の放射能汚染」(ともに緑風出版)、「科学の進歩とは何か」(第三書館)、「平和都市ヒロシマを問う」(技術と人間)など。 第2分科会 湯浅一郎 ワード文書資料