新着情報

7.12原発ゼロ・エネルギー転換に向けた緊急院内集会

    参議院選挙を迎えて、未来のためのエネルギー転換研究グループと市民連合は、原発ゼロ・エネルギー転換に向けた緊急院内集会を開催します。 日本のエネルギー政策は、2011年の福島第一原子力発電所事故前と根本的には変わっておらず、参議院選挙では原発・エネルギー政策は最重要な争点の一つであるべきです。 未来のためのエネルギー転換研究グループは、大学や研究機関に所属する研究者や再生可能エネルギーに関わる実務家などによって構成された組織であり、6月25日に『原発ゼロ・エネルギー転換戦略:日本経済再生のためのエネルギー民主主義の確立へ』を発表しました。未来のためのエネルギ

2019年07月10日

賛同カンパへのご協力についてのお願い

 被爆74周年原水爆禁止世界大会賛同カンパへのご協力についてのお願い   賛同カンパにご協力お願いします。   郵便振替口座:00130-6-154710 口座名義:原水爆禁止世界大会実行委員会     大会開催後、カンパをしていただいた方へ、大会報告を掲載した書面をお送りします。    

被爆74周年原水爆禁止世界大会 記者会見実施

【被爆74周年原水爆禁止世界大会】の記者会見実施   7月3日、【被爆74周年原水爆禁止世界大会】の記者会見を行いました。 2回目の記者会見は、7月23日に行う予定です。   ◇第2回記者会見 7月23日 13:00~14:00 連合会館5F 501会議室 最新資料配布、海外ゲスト等詳細報告、など(予定)    

高校生平和大使がローマ法王に謁見

 2019年11月にローマ法王が訪日予定であることを受け、高校生平和大使2名が6月16日から20日にかけてバチカン市国を訪問し、ローマ法王一般謁見に参加しました。平和大使2名は、特別謁見として、被爆直後に撮影された写真などを手に、核なき世界の実現を直接訴えました。 原水禁は平和運動の担い手として大いに期待がよせられる高校生平和大使、高校生1万人署名活動を支援していきます。 

被爆74周年原水爆禁止世界大会  ロゴデザインのご案内

 被爆74周年原水爆禁止世界大会 ロゴデザインのご案内   本年のロゴデザインも、U.G Satoさんのデザインとなっています。 ロゴデザイン 印刷物等へご活用ください。

被爆74周年原水爆禁止世界大会への個人参加のご案内

   被爆74周年原水爆禁止世界大会 大会へ個人で参加するには  広島大会、長崎大会へ個人でご参加される方は、ご面倒でも「代表登録」の手続きをお願いいたします。 また、大会概要のご案内等をお送りしますので、事前に原水禁大会事務局へお問い合わせ下さい。 お問合せは、FAX(03-5289-8223)、TEL(03-5289-8224)、またはメール(office★peace-forum.top)でお願い致します。  ◆広島大会の代表登録◆ 日 時:8月3日(土) 13:00~17:00     8月4日(日) 9:30~17:00会 場:自治労会館3F(大会事務局)     

被爆74周年原水爆禁止世界大会 大会記念Tシャツのご案内

 被爆74周年原水爆禁止世界大会  大会記念Tシャツのご案内  例年「子どものひろば」の運営資金づくりのために、大会記念のTシャツを製作しています。 本年も大会ポスターのデザインをモチーフにしたプリントTシャツとなっております。 原水禁大会への参加記念として、普段着として、「平和への思い」のアピールとして、是非ご活用ください。   ※画像はプリント見本のため、4オンスのTシャツとなっています。 お届けするTシャツは、5.6オンスのしっかりとした綿生地のTシャツとなります。 ◆ 原水禁大会記念Tシャツ S、M、L、LL 各1,000円(送料別)

被爆74周年原水爆禁止世界大会 大会パンフ(討議資料)のご案内

  被爆74周年原水爆禁止世界大会  大会パンフ(討議資料)のご案内   「核と人類は共存できない」という主張を掲げた原水禁の運動は、核実験反対と核兵器廃絶・被爆者の救援といった当初の課題にとどまらず、いまでは原子力の「平和利用」も含めた、あらゆる「核」に反対する運動へと広がっています。   原水禁大会参加者に向けて、基本的な学習テキストとなる大会パンフレット(討議資料)を毎年発行しています。「核兵器廃絶」「脱原発」「ヒバクシャ」という課題をわかりやすく解説しています。是非ご活用ください。   ◇ お申し込みはFAX(03-5289-8223)、またはメール(office★pea

2019年6月18日 店晒しの「原発ゼロ基本法案」の早期審議入りを求め緊急団体署名提出と市民集会を開催

  2018年6月18日 店晒しの「原発ゼロ基本法案」の早期審議入りを求め【緊急団体署名提出】と【市民集会】を開催  2018年3月9日「原発ゼロ基本法案」は、立憲民主党、日本共産党、社会民主党、自由党などによって、衆議院に提出されました。法案は、「すべての原発を速やかに停止し、法施行後5年以内に廃炉を決定する」、「原発の再稼働はせず、新増設・リプレースは認めない」、「使用済み核燃料再処理・核燃料サイクル事業は中止する」、「原発から省エネルギー・再エネルギーへとシフトする」などを基本とするものです。 法案は、昨年の提出以降、今日まで衆議院の経済産業委員会で一度も審

2019年06月18日