2011年世界・原水禁の動き

東北地方の太平洋海底で水深約5千メートルの深海汚泥から福島第一原発事故で放出されたと見られるセシウムを検出。

2011年12月23日

産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などの研究グループが、東北地方の太平洋海底で水深約5千メートルの深海汚泥から福島第一原発事故で放出されたと見られるセシウムが検出される。

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